こんにちは!
2月だというのに
暖かい日が続きますね〜
夜とか、お風呂上がりなんて
暑いくらいです
冬用のパジャマが寝苦しくて
薄いものに変えましたわ
アウターも春用を着ています
今年はコタツを片付けるのも
早くなりそう・・!
オジーの認知症がどうとか
てんやわんやしている間に
実家でも、母が転倒して
怪我をしてしまいました

まさにこんな感じというか
和室に入る際
スリッパが脱げなくて
おっとっととなった上に、
畳に足をついた時
畳の目で靴下が滑ってしまって
かなり派手に転倒したみたい
結果は全身打撲と
肋骨1本骨折
不幸中の幸いか
骨折はひどくなく、
コルセットをして安静にして
治るのを待つ感じでした
でも転倒して怖いのは
「頭を打つこと」ですよね
高齢者はとくに
母もそれを気にしており
骨折から3週間ほど経って
頭痛など違和感を感じたため
検査を受けたところ
・・やっぱり
硬膜下血腫の診断が
おりてしまいました
硬膜下血腫は、脳を包む硬膜と脳の間に血液が溜まる疾患で、急性と慢性に分けられます。転倒など頭部外傷後数週間〜1ヶ月後に物忘れ、歩行障害、頭痛、認知症症状が徐々に現れる「慢性」は高齢者に多く、手術(穿頭ドレナージ)で劇的に改善する「治る認知症」として知られます。
現在のところ
すぐに手術とはならず、
しばらく投薬で様子を見て
1ヶ月後にまた判断することに
ただし急変も心配なので
一人にしないよう
父が外出するときは
私が側にいるなどしています
こんな状態でも
お料理をしている母ですが
(父は全くしない)
少しでも負担を減らせたらと
私もたまに作り置きを
持っていくようになりました

トマト煮込みや
簡単にできて日持ちする酢の物
煮物や具沢山の汁物など
いざ高齢の両親にご飯を、
となると
・噛めるかな?
・大きすぎないかな?
・濃くないかな?
・酸っぱすぎないかな?
などと
気になることばかりで
戸惑いながらですが・・
今まで
お料理上手の母のご飯を
いただいてばかりだったので
料理下手な私が
作って食べてもらうのは
口に合うかどうか
最初はとても緊張しました
でも毎回
「本当に美味しかった!
上手に作ってる!」と
両親が言ってくれるので
ちょっと自信がついてきましたよ
25年も主婦やってて
今更ですが・・^^;
母の状態はとても心配です
いつまでも元気でいてくれると
思っていたらだめですね
急展開あるあるです
幸い
今はオジーの調子が良く、
最近はオムツをしなくても
一日中
自分でおトイレ完璧◎なので
ほんと助かるぅ
時間と気持ちに余裕が戻ってきた
母が手術することになっても
できる限り
支えることができるよう
心づもりをしておきたいと
思っています
#高齢の親のこと
まったく親子揃って・・!
高齢者の転倒で
ひやっとした経験ある人
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